第十八回学術大会を開催いたしました
2026年3月21日に宗教哲学会の第十八回学術大会を京都大学文学部校舎で開催いたしました。午前の8つの個人研究発表でも、午後のシンポジウム「現代日本における「生の基盤」を求めて」でも活発な議論が展開しました。また、懇親会でも参加者同士の実りある交流が実現しました。ご参加いただいたみなさまには御礼申し上げます。当日のプログラムは学術大会のページをご参照ください。
当日の総会では諸委員の改選が行われました。現在の理事・委員の構成は学会概要のページをご参照ください。
次回の学術大会は、2027年3月27日(土)、京都大学文学部校舎での開催の予定です。先のことではございますが、ご予定を確保いただき、ご参加いただきますようお願い申し上げます。





