最近の投稿

第十四回学術大会のお知らせと個人研究発表の募集

宗教哲学会の第14回学術大会を、

 2022年3月26日(土)
 京都大学文学部

にて開催いたします。午前は個人研究発表を行い、午後には、シンポジウム「宗教概念批判以降の宗教と哲学」を開催いたします。

なお、今後のコロナウイルスの感染状況によりましては、開催方法の変更等の可能性もございます。

 

この学術大会の午前中に開催する個人発表(発表30分、質疑15分)を募集いたします。発表を希望される方は、以下の要領でご応募願います。応募書類を運営委員会で審査し、発表者を決定して通知いたします。

なお、非会員の方でも、入会手続きを同時におとりいただくことで個人発表にエントリーしていただけます。

〈応募方法〉
題目と800字程度の要旨をワードの添付文書にして、事務局宛てに電子メールで送信して下さい。

〈事務局メールアドレス〉
sprj.hp@gmail.com

〈締め切り〉
2021年11月30日(火)

『宗教哲学研究』第38号の刊行と第39号の投稿スケジュールについて

宗教哲学会の会誌、『宗教哲学研究』第38号が2021年3月に刊行されました。目次等は発行元の昭和堂のWebサイト(http://www.showado-kyoto.jp/book/b557194.html)ないしは「『宗教哲学研究』総目次」のページをご参照ください。

また、2022年3月刊行予定の『宗教哲学研究』39号への投稿希望者は、2021年6月1日から6月30日までの間に投稿エントリーをお願いいたします。詳しくは「投稿を希望される方へ」をご覧下さい。
投稿原稿自体の締切は8月末です。
また、投稿できるのは、宗教哲学会の会員(賛助会員は除く)であり、かつ、2021年度までの年会費を納入済みの方に限られます。現在非会員の方も、投稿エントリーと同時に入会手続をお取りいただくことで投稿が可能になります。

みなさまの投稿をお待ちしております。

第8回宗教哲学会奨励賞を坪光生雄氏に授賞いたしました

第8回宗教哲学会奨励賞を

坪光生雄
「チャールズ・テイラーの認識論と宗教史――「身体」をめぐって」
(『宗教哲学研究』第35号、104~117頁、2018年3月)

に授賞いたしました。選考結果などの詳細は宗教哲学会奨励賞のページをご覧ください。

第十三回学術大会の開催報告と、第十四回大会のお知らせ

2021年3月27日、オンラインで第十三回の学術大会を開催いたしました。個人研究発表と、延期していたシンポジウム「イスラーム思想と井筒「東洋哲学」」を実施することができました。大会の詳細は学術大会のページをご覧ください。

宗教哲学会奨励賞選考委員および『宗教哲学研究』編集委員が一部交代いたしました。詳細は学会概要のページをご覧ください。

次回の学術大会は、2022年3月26日(土)、京都大学文学部にて開催の予定です。先のことではございますが、ご予定を確保いただき、ご参加いただきますようお願い申し上げます。
大会での発表申込みやプログラムについては、本ページにて順次ご案内いたします。

第十三回学術大会のオンライン開催について

新型コロナの感染状況の今後の推移がなお不透明な状況を踏まえて、3月27日(土)に京都大学で開催が予定されていた第十三回学術大会は、オンライン(ZOOM)で実施することに決まりました。
個人研究発表およびシンポジウムの内容に変更はありませんが、オンライン開催あたって個人研究発表のタイムスケジュールを若干変更しております。新しいプログラムは学術大会(http://sprj.org/?page_id=17)のページをご参照ください。

第十三回学術大会のお知らせ

宗教哲学会の第十三回学術大会を、

 2021年3月27日(土)
 京都大学文学部

にて開催いたします。

なお、今後の新型コロナウイルスの感染状況によりましては、オンライン開催の可能性もございます。
オンライン開催にするかどうかは、遅くとも開催1か月前までには決定し、本webページにてご案内いたします。

プログラムの詳細は、学術大会のページをご覧ください。

第十三回学術大会の予定と個人研究発表の募集

次回、第十三回の学術大会は、
 2021年3月27日(土)

 京都大学文学部
にて開催いたします。ただし、今後のコロナウイルスの感染状況によりましては、開催方法の変更や延期等の可能性もございます。
午前は個人研究発表を行い、午後には、第十二回の学術大会では実施できなかったシンポジウム「イスラーム思想と井筒「東洋哲学」」を開催いたします。

そこで、学術大会の午前中に開催する個人発表(発表30分、質疑15分)を募集いたします。発表ご希望の方は、以下の要領でご応募願います。
応募書類を運営委員会で審査し、発表者を決定して通知いたします。

なお、非会員の方でも、入会手続きを同時におとりいただくことで個人発表にエントリーしていただくことが可能です。

〈応募方法〉
題目と800字程度の要旨をワードの添付文書にして、事務局宛てに電子メールで送信して下さい。

〈事務局メールアドレス〉
sprj.hp@gmail.com

〈締め切り〉
11月30日(月)

第十二回学術大会の開催報告

9月5日(土)に、宗教哲学会の第十二回学術大会をZoomを用いて開催することができました。シンポジウムは次回大会に延期となりましたが、9つの個人研究発表を実施できました。また、総会を開催し、杉村靖彦氏を会長とする新理事会を発足いたしました。現在の理事、委員の構成は学会概要のページをご覧ください。

第12回学術大会のオンライン開催について

宗教哲学会の第12回学術大会は、諸々の状況に鑑み、本年9月5日(土)13:00~16:40にZoomを使ってオンラインで開催いたします。
シンポジウムは来年3月へ繰延することとし、個人研究発表および総会を実施いたします。
プログラムの詳細は学術大会のページ(http://sprj.org/?page_id=17)をご覧ください。

『宗教哲学研究』第37号の刊行と第38号の投稿スケジュールについて

宗教哲学会の会誌、『宗教哲学研究』第37号は予定通り3月末に刊行されます(ただし、書店等での発売日は4月10日ごろです)。目次等は発行元の昭和堂のWebサイト(http://www.showado-kyoto.jp/book/b502666.html)をご覧ください(後日「『宗教哲学研究』総目次」のページにも掲載いたします)

また、2021年3月刊行予定の『宗教哲学研究』38号への投稿は例年通りのスケジュールで募集いたします。
投稿希望者は2020年6月1日から6月30日まで投稿エントリーをお願いします。詳しくは「投稿を希望される方へ」をご覧下さい。
投稿原稿自体の締切は8月末です。
また、投稿できるのは、宗教哲学会の会員(賛助会員は除く)であり、かつ、2020年度までの年会費を納入済みの方に限られます。現在非会員の方も、投稿エントリーと同時に入会手続をお取りいただくことで投稿が可能になります。

みなさまの投稿をお待ちしております。

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